フィナステリド プロペシア フィンペシア

フィナステリド、プロペシア、フィンペシアとは?

AGAの治療薬と言えば、フィナステリド、プロペシア、フィンペシアといった言葉をよく聞きますが、どれが何なのか?知っておきたいところです。

 

「フィナステリド、プロペシア、フィンペシア」、この3つの言葉、実は同じものを指しています。元はフィンペシアです。このフィンペシアを主成分として開発されたのがプロペシア錠。このプロペシア錠のジェネリック医薬品がフィンペシア、というわけです。

 

日本国内でもすっかり病院でもAGA治療が行われるようになりましたが、治療費は高いです。処方する内服薬の主流は、プロペシア。一ヶ月分の処方で1万円以上で、このプロペシアは保険対象外。私が初めてAGA治療のために病院へ行った時の話です。『正直、高いなぁ』と思ってたので、試しにネット通販でプロペシアを調べてみたところ、一ヶ月分で1/3以下の値段を見つけたわけです。すべて、米国、オーストラリア、ニュージーランドからの輸入品で、病院で処方してくれた薬と同じ。

 

『なら、ネット通販で手に入れたほうが安い』ということで、病院へは初診の一回こっきりでずっと通販で購入しています。そのプロペシアでも高いと感じる方には、プロペシア錠のジェネリック医薬品「フィンペシア錠」がおすすめです。ジェネリック医薬品なので効能効果は、プロペシアとまったく同じです。

 

プロペシア(オーストラリア版)1mg

 

 

こちらは私が使ってるフィンペシア。
フィンペシア(キノリンイエローフリー新タイプ)1mg
フィンペシア